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彼女は教えてくれた、何も変えられなくても始められる恋があることを。

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「あぁ・・いやらしい・・」
ソファーに座った彼女の膝を割って入り、感じる部分にキスをする。
静かに溢れ出る蜜を舌ですくい上げながら、鼻の先を彼女のクリトリスにあてる。
脚を大きく開かせて、彼女の羞恥心を煽る。
「ほら・・溢れてくるよ」
「ん ん・・」

こめかみの辺りに彼女の視線を感じる。
彼女から動きが良く見えるように、舌先で花びらを撫でる。

ぴちゃ、ぴちゃっ
「奏・・いやらしい・・」
僕の髪を撫でながら、彼女は自分がされている行為を目と耳で確認すると
久しぶりの快楽に身を任せていく。
「あぁ・・」
「もう、イッちゃう」


舌から指に切り替え、彼女の表情を観察する。
「そう、この切ない表情が好きなんだ」

彼女のその瞬間の表情・・はじめて見たときよりも綺麗だ。
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