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彼女は教えてくれた、何も変えられなくても始められる恋があることを。

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月曜は仕事になりません。
彼女の席の横を通るとき、椅子に掛けた彼女の腰、パンストに包まれた脚を盗み見る。
パンストの上から撫でると手のひらに伝わる、あの感触が物凄く好きなんですよね。

「さっき、脚、見てたでしょ」

午後から、彼女に回路図(といっても言語です)のチェックを手伝ってもらったのだが
僕の脚フェチを知っている彼女はニコニコしながら聞いてくる。

「いや、見てないよ」
「見ないわけない」

・・・確かに見ずにはいられない。

いつからだろう、彼女に手伝ってもらえる仕事を月曜にまわすようになったのは。
しかし、どーも彼女とだと確認作業が終わらない。(^^;
ちなみに会社では、手を出しません。(ちょっとしか)

引きこもった会議室を出るときの「キス」くらいね。
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テーマ:脚(足)フェチ - ジャンル:アダルト



















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