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彼女は教えてくれた、何も変えられなくても始められる恋があることを。

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ふふふ。確かに入れたら別人に・・
いつまでもオンナでありたいと彼女も言います。

【入れたら別人 大興奮の妻(おんな)たち】
 女優:素人


結婚5年目、4年前からHなし。どういうこと? おとなしくオナニーで我慢していたのについにキレた妻。本能のまま貪欲に若い男をむさぼり逆襲する。




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金曜日は久しぶりに会社の飲み会。でも彼女は欠席。
彼女は、あまり酒の席に顔を出さない。出せない・・

「仕事で遅くなるのは仕方がないけど、それ以外で
遅くなるのは勘弁して欲しい・・ それを守れるなら」
というのが
専業主婦から社会復帰するとき、旦那さんに言われた条件だったらしい。。

「奏と一緒にお酒、飲むの好きなんだけどな・・」
いつも残念そうな顔をする。
でも律儀に条件をクリアしようとする所は、嫌いじゃない。

僕は、約束を守らない人間が大嫌い。それは彼女も知っている。
「おやすみのメールだけは必ず欲しい」
「うん、わかった。必ず書くね」

いつか彼女が別れを望むなら、メールを書く前に眠ってしまえばいい。

テーマ:不倫 - ジャンル:恋愛

奇跡を待つより この手をつなぎたい
信じる力が 愛を自由にする



アンジェラの ・・This Love・・


いつか・・ きっと。
そう思うより、今を大切にしたいと思う。

彼女に出逢えたこと、それが奇跡だと思うから。

つないだ手は離さない。

テーマ:不倫 - ジャンル:恋愛

秘密の出会いの総合商社。急募!大人の掲示板

総合商社に人妻OLさんはいらっしゃいますかぁ? w





それにしても、某RPGライクなバナー・・ 何とも言えません。
夢中で遊んだ世代ですのでね・・
しかーし、私的に[エッチなむすめがあらわれた。] じゃなくてさ

ここはやっぱり[エッチなひとづまがあらわれた。] でしょ。
→[たたかう] ひとづまはダメージをうけない

→ ひとづまのせくしーこうげき  奏は目がくらんだ

・・・
目がくらんだまま、回復は不可能と思われる。

テーマ:出会い系関連 - ジャンル:アダルト

お昼頃に出張から戻った僕を、彼女が迎えてくれるはずだったが・・
運悪く、入り口付近をウロウロしていた仏頂面だった。
「戻りました」
それだけ言って素早く横をすり抜け、事務所に向かう。
同僚達のねぎらいの言葉に、返事をしながら彼女を探す。
あれま・・いないじゃん。

カバンを自席に置いて、給湯室に向かう・・
「あ、いた」
「お疲れ様でした♪」

誰もいない事を確認してキスをする。
「とりあえず、生チュウ」

疲れも吹き飛ぶ彼女のキス。
「何か飲む?」
「生チュウ、おかわり」

・・・


テーマ:不倫 - ジャンル:恋愛

週末から主張です。
ふぅ、ひとりの夜は淋しく・・

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

本日のデバッグ風景。
彼女がハードのデバッグを手伝わされることは、滅多にないのだが・・

「D8のレベルどっちか見て」
「わかる?」
「はい」

 ・・・

「まだ?」
「HIGHですってば!」

いや、ホント返事かと思ったのです。

「今の、わざとでしょ?」

「違うって」
「わざとだよね?」
「だから違うって」

これでも真面目にデバッグ中だってば。

「H!」

「あ・・」

「奏さん! 何したんですか!」

「何もしてません!」

「涙さん、本当に何もされてないですか?」 ニヤニヤ。
こいつら分かってやがるくせに・・・

「はいっ」

最初からそのちっちゃい「つ」が付いてればさ・・

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

休暇をとった彼女とお昼休みに車中デート。
彼女が作ってくれた、サンドイッチとコーヒーで空腹を満たす。
会社を抜け出して、日中に見る私服の彼女が新鮮。
「こうやって逢うと、凄く新鮮だね」
「40歳だけどね」

バチン

 ・・・

「美味しい?」
「うん」 もぐもぐ

「コーヒー苦くない?」
「美味しい」 熱いけど
「インスタントだけどね」

彼女はニコニコ嬉しそう。

「さすが、愛妻だな」
「インスタントだけどね」

下手なレギュラーより、インスタントの方が美味しい場合もある。

テーマ:不倫 - ジャンル:恋愛

昨日の友人訪問以来、何やらどよ~んとした気持ちだったのだが
今朝、僕の様子がおかしいと思ったらしく彼女からメールが来る。
「体調でも悪い?」
「いや、そんなことないよ」
「ならいいけど」

そのメールはそこで途切れたのだけれど、帰宅することを知らせる
彼女からのメールには、こう書かれていた。
「先に帰宅するね。
 話したくないなら無理に話してとは言わないけど・・
 でも、奏は正直な人だからメールの文字からも
 悩んでいるのがよくわかるのよ。想いつめないでね。
 また明日♪」


やっぱり彼女は素敵な女性だと想う。
ありったけの優しさを僕にくれる。

下手に誤解されてもいけないので、友人のことをメールで話す。
友人の言葉が、酷く胸に残ってしまったことも。
そして彼女からの返信。
「奏は、優しいから、自分で導いてあげようと思ってしまうのよ・・
 でもきっと貴方は同じ立場でも、友達に相談したりしない。
 違うかな? だって答えは必ず自分で見つけ出す人だもの
 貴方の友達なら、きっとその人も大丈夫よ」
 それから・・アタシ達のことだけど。
 お友達と同じになるには、まだ1年あるから
 同じになったら、また考えてみたら?
 お互い本気で好き・・ そうだと嬉しいなw」

そうだね・・

彼の人生は彼のもの。僕は上手に脇役を演じるしかない。
どんな結果になっても、諦めて悔やむよりは納得のいく人生だろう。
それは誰しもが同じ。

テーマ:不倫 - ジャンル:恋愛

「なぁ奏、不倫ってどう思う?」
久しぶりに訪ねてきて、いきなりこんな事をたずねる友人。
心臓と、飲んでいたコーヒーが口から飛び出しそうになるのを必死にこらえた。
「なんだ?突然」

一瞬、カマをかけられているのかと思ったがそうではなく
話を聞いてみると、出会い系サイトで知り合った女性に夢中になっている。と。
彼は僕の同級生で、相手の女性は4つ年上・・ うっ、まるっきり一緒だ。
営業マンである彼と、専業主婦の相手・・ 確かに恵まれた環境にある。

彼の奥さんは看護士で、不規則な勤務にすれ違い、魔が差したと言う。
彼には娘が一人いるのだが、僕と違って結婚が早かったから既に中学生で
ほとんど手が掛からない。 
「実は、もう3年になる」
何と・・ お前、どこまでオレの人生の先輩になるつもりだ。
感心しつつも、彼の顔にまったくの余裕がないことが気になった。

「やめるのも勇気じゃないのか?」
「お互い本気で好きでもか?」
僕は言葉を失った、頭の中を自分の彼女が駆け巡った。

「つまらない話、悪かったな」
そう言って去っていった彼に、かけてあげられた言葉は
「あまり思いつめるな」「いつでも相談にのるから」だけだった。

今、彼は相手の女性と本気で一緒になろうと考えているという。
「お前に真っ向否定されなかったのは、意外だったよ」
・・できるわけない。
例え不倫を否定していた頃でも、彼の真剣な思いは否定できなかっただろう。
いつか僕も彼の元へ、行くのかもしれない。

「お互い本気で好きでもか?」
今夜は、眠れそうにない。

テーマ:不倫 - ジャンル:恋愛

7月から彼女の後輩が派遣されてくるようだ。
同じフロア内に、彼女の他に派遣社員は5人いるのだが
同じ会社から来ている人はいない。
彼女の12歳下だというから、28歳の女性なのだとか。

「彼女・・凄く可愛いよ」
そう言う彼女の言葉に、独身の同僚達は期待満々。
彼女に質問攻め!(笑


「奏さんは既婚者だから、興味ないですよね?」
同僚の質問に、彼女の耳がダンボの耳になっているような気がした。

「女性に興味なくなったら終わりだな」
「まぁそうですね、でも不倫はいけませんよぉ」 ニヤニヤ。
こいつのニヤニヤ気味が悪いな・・

「しねーよ」 もう間に合ってるから・・
「でも、ホント可愛いのよ♪」 これこれ貴女が煽ってどうする!

「大丈夫、”可愛い”より ”綺麗”好みですから」
「そうでしたね♪」 あ、こいつ喜んでやがる。(^^;



元々、ソフト会社でバリバリのプログラマーだったらしい彼女は
カンがよくミスも殆ど無いので、派遣社員の中でも評価は最も高い
だろう。僕とw不倫の関係であることを除けば完璧だな。

同じ会社から新しい人を迎え入れられるのは、そんな彼女の功績。

そのことを彼女にメールすると、奏のおかげだよと返ってくる。
「いつも楽しく仕事させてくれてありがとう」
「オレ、綺麗好みだから」
「知ってる」
完全に調子のってやがる。

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

駐車場に車を停め、助手席のパンストに包まれた脚に手を伸ばす。

「ダメよ・・まだ明るい」
「誰もいないよ」

しきりに辺りを気にしていたが、頬がほんのり赤くなり
彼女が徐々に興奮していくのがわかる。

唇を重ね、ブラウスの胸元から手を差し入れ乳首に触れる。
「あぁ・・」
「硬くなてきたよ」

彼女の唇が僕の首筋をなぞる。
「感じる・・」

彼女の息遣いにつられて、ブラウスのボタンを外し彼女を大胆に露出させる。
「ダメ・・誰かに見られちゃう」
ブラのストラップも肩から外し、露になった胸にキスをする。
僕の髪を撫でる彼女の切ない声が車内に響く。

「ねぇ、してあげる」

上下する彼女の手のリズムに合わせ、僕は果てる。
キスをすると彼女がニコニコ笑っていた。
また彼女の指先に気持ちを読み取られたのだろう。
「今日、おっきかったよ」
「涙の胸見たら興奮した」
「知ってる」

「それと・・」
「あいしてる って言ってた」

テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

彼女の香り。
かすかに化粧品の香りがするだけだ。
ふたりの恋が始まってから、彼女は香水を付けなくなった。
「これで遠慮なく抱きつけるw」
社内で抱き合ったときの臭い移りを気にしてくれているからだ。
初めて抱いたときの、せつなく漏れる吐息を包んでいた香り・・
今でも想い出す。まだ持っているんだろうか?

テーマ:婚外恋愛 - ジャンル:恋愛

いつからだろう・・
彼女を失いたくないと思い始めたのは。
夢なら覚めないで欲しいと、真剣に思ってみたり。

テーマ:婚外恋愛 - ジャンル:恋愛

昔々、Blogなどというお手軽ツールもない頃、サイトを運営していたことがあります。
その頃、一時期プロバイダのメールアドレスを公開していたアホです。
お陰で今でも自宅PCには迷惑メールが届く。
出会い系サイト物がほとんどで、人妻さんから逆指名されました♪
・・とかいうヤツ。

一応、私、人妻さんと恋をしておりまして「迷惑」に値するわけです。
でも、たまに面白いタイトルだったりすると、眺めてみることがあるんですが
本文の表示が崩れていると、それでもうThe End。がっかりだよ!
プロポーショナルフォント考えなさい!(笑
フォントを変えさせようとするコメントは、いくらなんでも図々しすぎだろ!おい。

そんな中、最近は丁寧に画像を添付してくださる親切な方もいらっしゃる。
あのね・・僕は巨乳には興味ございません。微乳をお願いします。
そしたら「ちょっと迷惑」に昇格です。

贅沢を言わせていただければ、是非、パンスト脚にしていただきたい。
そしたらメッセージルールを考えさせていただきます。

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

仕事を急いで切り上げて、一人ビール片手に応援したんだが・・
それにしても悔しいですな・・Wカップ。
もう寝る!

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

彼女と逢えない週末。
まだ見たことの無い彼女の顔があることを再確認する。
母であり、妻である彼女の顔。

家事や、お子さん達の行事に追われて過すという彼女。
そこで見せる笑顔も、きっと素敵なのだろう。
思い描いては、つられて微笑んでしまいそうになる。

テーマ:不倫 - ジャンル:恋愛

「失礼ですが、サイズは・・」
「Wカップです」
「今日、開幕ですね♪」

下着売り場のお姉さん・・
貴女、素敵すぎ!

あ、いや、失礼しました。
彼女の下着をプレゼントしようと、ショップに入ったはいいけれどなかなか
素敵なのが無くて・・ そしたら店員さんに声をかけられてしまい照れ隠しの
オヤジギャグを・・ というわけです。
でも、気さくな店員さんのお陰で、素敵なのが選べました。

でさ、ここからが本題です。
とても気持ちよく買い物ができて上機嫌だったのですが、午後2時頃に
会社から携帯に「着信アリ」・・げ、興ざめ。
あぁ、やっぱ来たか。と思い、もう一つの携帯をチェック。
彼女にメールを入れる。

「会社から電話きたけど、涙?」
・・・待つこと15分。
「部長みたいよ」
彼女によると、夕べの仕様書を関連部署に配布したいが、僅かだけど修正したい
部分があるのだとか。
「共有フォルダにあるけどわからない?」
・・・待つこと12分。
「ごめん」

諦めて会社に電話すると、部長に呼び出される。
「悪いね」

会社に着くと、彼女が申し訳けなさそうに僕を見る。
「ごめんね」
「謝ること無いよ、僕の仕事だから」

あれ?共有フォルダにファイル5つしか無いんですけど・・?
指定の箇所を直し終え、部長に提出。

席に戻ると、彼女から自席PCに着信あり。
「ごめんね、顔が見たくて・・」
がーん!ハメられた!
「パンツやらねー」すかさず返信。
「え?」
「ブラもあるぞ」
「ごめん、それ着けてあげるから」
「ムカっ!」
「ごめん、サイズよくわかったね」
「Wカップ」
「ぷぷっ、今夜開幕だね」
 ・・・
 ・・・

「許す」
彼女もやっぱり素敵な女性だった。

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

夕べ、部長の机に新製品の仕様書を提出逃げし、今日は予告無しの休暇♪
おぉ、何ともすがすがしい。やーい、ざまーみろ! と
午前10時30分に起きて、ひとりハイテンションなワタクシです。
「あたしも一緒にぃ・・・」
という彼女には申し訳ないが、同じ職場の仲良しさんがふたりで突発休暇は
怪しすぎるので、我慢してもらうことになった。

が・・・ 予定無しに、いざ休みをとってみると暇・・
これでは専業主婦の人妻さんが、悶々してしまうのも無理はない!
などと一人勝手に納得しながら、買い物に出かけることにする。

たまには情熱的な赤がいいかな?
う~ん、自宅にあっても不自然じゃない白がベターかな・・やっぱり。
ジメジメした梅雨を吹き飛ばす下着を、彼女にプレゼントしようかと。

結局、ジメジメさせちゃいますけど。w

テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

「お茶どうぞ」
会議室にこもり、新しい製品の仕様書を確認していた僕は
声の主に「ありがとう」とだけ言った。

その場から立ち去る気配がない声の主は彼女。
イテテテ、視線が「馬鹿タレ顔上げやがれ!」と言っていた。
3時の休憩時間に、彼女がコーヒーを持ってきてくれたらしい。
僕の職場は庶務的な仕事を担当する人がいないので、お客様にお出しする飲み物の
準備(自分用も含め)からなにから、基本的に担当者が全て行うことになっている。
だからこういうシチュエーションは珍しいし、仲良しなのがバレバレだ。
そういうこともあって、彼女もすぐに立ち去るものと思っていた。

恐る恐る顔を上げると、ジーっと僕を見つめる彼女がいた。
「やっと見た」
「ごめんごめん、手が離せなくて・・」

「キスして」

 ・・・

「ありがとう」

ニコニコしながら、彼女は会議室を出て行った。
頑張っているご褒美をあげたのか、それとももらったのか・・

いや、それにしても強烈な視線だったな。w
距離。
Siriusuさんに頂いたコメントに、返事を書きながら何となく。
僕と彼女の場合は、幸い平日は毎日のように顔をあわせる事ができる。
でも同じように婚外で恋をされている方々の中には遠距離の方もいて
僕等よりもっと切ない想いを抱いている。

隣合う星たちであっても、その距離は想像を超えたものだ。
恋人達は物理的な距離よりも、こころが近ければ、ずっと愛し合える。
いつまでもずっと。そう信じている。

テーマ:遠距離、婚外恋愛 - ジャンル:恋愛

互いに家族の活動エリアを避けて・・
午前中、休日出勤を理由に彼女と喫茶店でお茶してきました。

「並んで座りたい・・」
二人用のテーブルに肘をついた姿勢なので、顔は近いんだけどね。
限られた時間だから少しでも傍にいたいし、触合っていたいのは僕も同じ。
「こちらにどうぞ・・ 空気椅子だけど」
「ちっ じゃぁ膝の上」

仕事の話や、他愛の無い話をして過したわずかな時間。

いつも彼女と逢うと一度は話題になること。
『普通のことがしたいよね』

今日みたいなデートもそのひとつ。

テーマ:婚外恋愛 - ジャンル:恋愛

戸惑い。
愛すべき人と、愛する人・・
大事な人と、大切な人・・

テーマ:ひとりごと - ジャンル:アダルト

「あぁ・・いやらしい・・」
ソファーに座った彼女の膝を割って入り、感じる部分にキスをする。
静かに溢れ出る蜜を舌ですくい上げながら、鼻の先を彼女のクリトリスにあてる。
脚を大きく開かせて、彼女の羞恥心を煽る。
「ほら・・溢れてくるよ」
「ん ん・・」

こめかみの辺りに彼女の視線を感じる。
彼女から動きが良く見えるように、舌先で花びらを撫でる。

ぴちゃ、ぴちゃっ
「奏・・いやらしい・・」
僕の髪を撫でながら、彼女は自分がされている行為を目と耳で確認すると
久しぶりの快楽に身を任せていく。
「あぁ・・」
「もう、イッちゃう」


舌から指に切り替え、彼女の表情を観察する。
「そう、この切ない表情が好きなんだ」

彼女のその瞬間の表情・・はじめて見たときよりも綺麗だ。

テーマ:◆大人の恋愛◆ - ジャンル:アダルト

1. 「おはよう」

2. 「お先に♪」

3. 「おやすみ、愛してる」

彼女からのメール、一日分。合計3行。
まぁ、こんな日もあるさと思いつつ
やっぱり淋しい・・ (ToT

テーマ:ひとりごと - ジャンル:アダルト


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